「転職・就職・再就職」「現在の仕事のキャリアアップ」‥‥‥ 資格の取得を目指す動機や目的は様々です。Willさんいんでは、資格試験、検定を取得するための支援を行います。

CS検定(コンピュータサービス技能評価試験)

国の定める法律「職業能力開発促進法」で職業能力評価の専門機関として設立された職業能力開発協会が行う試験です。

基本アプリケーション操作として「ワープロ部門」「表計算部門」、IT社会では必須の「情報セキュリティ部門」の3部門があります。

会社内で作るような文書を作成・修正したり、関数を使って表を作成したりするので、実務で役立つ内容の試験です。

こんなお悩みありませんか?

  • 過去にCS検定を受けたけど、再度チャレンジしたい!
  • 再就職や就職後にも活かせる資格が欲しい

お喜びの声をいただいています

  • パソコンの資格を取得することで、自信をもって就職活動に臨めました!
  • 仕事でも使える機能や操作を学ぶことができ役に立ちました!

カリキュラム例

  • CS検定直前対策
    • CS検定のポイント
    • 模擬試験 1回
    • 模擬試験解説

弊社での受験が可能です。詳しくは、コンピュータサービス技能評価試験(CS検定)をご覧ください。

ビジネス系検定

こんなお悩みありませんか?

  • ビジネス文書の書き方がわからない…。
  • 自分のビジネスマナースキルを確認したい。
  • 面接試験対策が自分でできない。

お喜びの声をいただいています

  • 検定に合格できた!
  • 面接対策をしてもらい、自信を持って面接に臨むことができた!

カリキュラム例(秘書検定)

  • 必要とされる資質(心構え、資質)
  • 職務知識(秘書の機能と役割、業務)
  • 一般知識(企業と経営、社会常識)
  • マナー・接遇(人間関係、敬語、接遇、電話、交際)
  • 技能(会議、文書作成・取り扱い、資料管理、日程管理、オフィス管理)

秘書検定

秘書検定は知名度、人気度が高く、ビジネスにも就職にも役立つ資格です。秘書検定に合格するということは、社会人に必要とされている基本的なマナーを習得しているとみなされます。

「職務知識」「一般知識」「マナー・接遇」「技能」など社会人として非常に大切な資質と能力を学びます。

秘書検定の詳細は、ビジネス系検定ホームページ 秘書検定をご参照ください。

ビジネス文書検定

事務的な職務に携わる方は、ビジネス文書を書く能力が求められます。ビジネス文書には、一定の型や特有の言葉遣いがあり、それを会得することによって、ビジネスの場に対応できる正確・迅速な文書が書けることになります。

検定対策では、ビジネス文書作成技能の向上を目指します。

ビジネス文書検定の詳細は、ビジネス系検定ホームページ ビジネス文書検定をご参照ください。

ビジネス実務マナー検定

一般社会では、礼儀、道徳心の欠如が問題になっています。かつてはビジネス社会への適応能力は一般社会から学ぶことが出来ましたが、今の社会では難しくなっています。

ビジネス実務マナー検定を通じて、社会への適応、行動、対応についての常識を学んでみませんか?

ビジネス実務マナー検定の詳細は、ビジネス系検定ホームページ ビジネス実務マナー検定をご参照ください。

サービス接遇検定

「サービス」とは、「相手に満足を提供する」ということです。相手に満足を提供する行動を「接遇」といいます。これをビジネスの場の実務として表現すると、「サービス接遇実務」となります。

ビジネスの場でのサービス接遇を学び、ビジネスに活かしてみませんか?

サービス接遇検定の詳細は、ビジネス系検定ホームページ サービス接遇検定をご参照ください。